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2007年9月アーカイブ

披露宴でのマナー 

■結婚 式場には時間の余裕を持って到着するようにしましょう。 着いたらまず受付を済ませます。時間がギリギリだと、受付が混雑していたり広い会場が分からなかったりします。


受付の人は新郎新婦の知り合いが手伝っている事が多いでしょうから、「おめでとうございます」と挨拶をしてご祝儀を渡すと間違いがないと思います。受付を済ましたら、席次表を見て自分の名前のある席につきます。もし、知り合いでない人と隣りあわせなどになったら、自己紹介をしておきましょう。


無理に話す必要はないですが、少し話をしておくと結婚披露宴の間に写真を頼めたり知らなかったエピソードなんかが聞けるかもしれません。


■披露宴でのマナー(終わって席を立つまで)

普通のスケジュールの披露宴ならば新郎新婦の生い立ちなどの後に乾杯になりますね。乾杯をするまでは前にある食べ物には手は付けません。乾杯のグラスもカチンと鳴らすのではなく、目の高さに挙げるだけにします。


何かの用事やお手洗いなどで席を立つ時は、スピーチやお祝いのコメントのないときにさっと出ましょう。話をしている時に席を立つのは失礼になりますし、必ず誰かが見ているそうですよ。戻る時もタイミングを見て戻ります。係りの人が誘導してくれたらそれに従いましょう。


披露宴がお開きになったらマナーとしては、入り口に近い人から外に出ましょう。時間が限られているので、いつまでも会場の中にいるのもいけませんね。[PR]ダーツ 上達,バドミントン 打ち方

招待状をもらったら

結婚式の招待状をもらったら出欠にかかわらず、返事はお祝いの言葉を添えて早めに出しましょう。同封の返信用はがきの表書きは「行」を「様」に書き直して。不要の文字は縦線か「寿」という字で消します。


結婚式出席の場合は、お祝いやお招きを受けたお礼の言葉を書き添えます。欠席するならお詫びの言葉を忘れずに。欠席するときは祝電でお祝いの気持ちを伝えましょう。申し込みは115で。宛名は本人にし、姓が変わる人へも旧姓で出します。祝電を披露宴会場に届けるときは、日時指定電報を利用すると確実です。


現金を贈る時、一般的な目安としては月収の5%程度。親しい人にはそれより少し多めにと考えればよいでしょう。包むお金はなるべく新札で。金包は結び切りの水引き。金額は中包に明記します。金包はふくさに包んで持参するのがマナーです。 
 

当日は結婚式会場には15分前に到着するのがマナーです。受付ではお祝いを述べ記帳をする。お祝いを持参した場合は、金包をふくさから取り出し先方に正面をむけて手渡します。開宴の時間になると、会場の係りから入場の案内があるので、入り口に近い人から順にすみやかに入場します。


入り口で出迎えている新郎新婦、媒酌人夫婦、親の前では軽く足を止め、ひと言お祝いの言葉をのべましょう。会場に入ったら、着席し、隣の人や同じテーブルの人と軽く会釈を交わします。初対面の人たちとも自己紹介をしあいすすんで会話を楽しみましょう。


食事は他の人と、ペースを合わせ、祝辞、スピーチに拍手を。食事のときはリラックスしてまわりの人ともなごやかに会話をしながら楽しくいただきましょう。退場の際は、同席の人に「ありがとうございました」と挨拶を交わし席札などは持ち帰りすみやかに出口に向かいます。


見送りの新郎新婦たちにひと言幸せを願う言葉をかけ、仲人や親にはお招きのお礼や「よい式でした」と感想を添えたあいさつをするのがマナーです。

お祝い品を贈るときのポイント

結婚祝を贈るときにまず気をつけたいポイントは、金額に合った祝儀袋とご祝儀を選ぶことです。


・金額が低い時はシンプルなものを。
・高額のお祝いには大判で厚みのある豪華な飾りのついたものを。


1・水引は金&銀もしくは紅白の結びきりのものを選ぶ
2・のしをつける
3・表書きの姓名は濃い墨で丁寧に書く
4・中包みの表に金額を、裏には郵便番号を含め住所と氏名をきちんと書く
5・新札を肖像のあるほうを表に、肖像を上にして入れる

・仲人へのお礼・・・「御礼」「寿」と表書き。両家の姓を連名で書く。
・式場へのお礼・・・(神社)・・・「御初穂料」「御礼」と表書き。両家の姓を連名で。のしは無し。
(教会)・・・白封筒に「献金」と表書き。両家の姓を連名でう。水引ものしも無し。
お寺)・・・「寿」と表書き、両家の姓を連名で。
・仲人や来賓の方への交通費・・・「お車代」と表書き。仲人へは両家の姓を連名で、主賓など列席者にはそれぞれの姓でお渡し。
・心づけ・・・着付けやヘアメイク、カメラマンや司会司会者の方などへの心づけは連名かお世話になった側の姓で書く。
・結婚祝のお返し・・・「内祝」の表書きをした品物を贈る。夫婦連名で。


結婚式場では、ちゃんとした服装で粗相のないようにしましょう。

お祝い品でのNG

結婚のお祝いを現金で贈る場合に「4」「6」「9」の数字は出来るだけ使用しない方がいいです。お祝い品でもこのようなタブーとされる品物があり贈ってはいけないのがマナーです。キーワードは「切れる」「割れる」です。まず、「切れる」ですがこれは刃物で代表される包丁やナイフ、ハサミなど。「割れる」これは鏡などです。


ただし、贈る相手が普段より親しい間柄で、希望するのであれば問題ありません。また、壊れ物(グラスや陶器)も現代では人気も高く気にすることもありません。品物もセットで贈る場合偶数は避けます。1ダース、1ペアは一組と考えますのでこちらは大丈夫です。また、4個、9個は避けたほうが無難です。


「切れる」ものでの包丁はタブーとされていますのでこのような品物をできるだけ親しい友人におまかせするのも1つのマナーです。


また、贈る時期は遅くとも結婚式の1週間位まえに。当日迄に贈り物が間に合わない場合は、その由をひと言お断りして後日贈る方がよいと思います。挙式当日の持参はかえって迷惑になりますので気をつけましょう。


インターネットのメールを利用したギフトシステムもあります。相手のメールアドレスに自分で作成したギフトカタログを送り、相手の住所が分からなくても、プレゼントギフトを贈ることができるサービスです。あなただけのカタログで贈る事ができます。

ご 祝儀の相場は


■受付でのご挨拶
結婚式場についたらまず「おめでとうございます」とお祝いの一言を述べよう。その後に芳名帳に住所と名前を書いてからご祝儀を渡す。ご祝儀はバックから裸で出すのではなく、本来はふくさに包んで出すのがマナー。最近、よく見かけるミニ風呂敷などで代用しても可。

■ご両親への挨拶
披露宴・パーティなどの終わりには「お見送り」といって、新郎新婦をはじめ両家のみなさんが出口に並んでお見送りをしてくれる。最近はここで新郎新婦からお礼の気持ちをこめてプチギフトが配られたりする。歓談中などにご両親に挨拶できなければここでちゃんとした服装でご挨拶を。終わりよければすべてよし!


■気になるご祝儀の相場は?

友人の結婚式に出席した場合のご祝儀

ご祝儀袋に入れるお札は、新札にするのがマナー。また、2万円、4万円などは「割れる」という意味からお祝い事では本来避けたい。偶数金額を包む時は、五千円札を入れて奇数枚にして包むとGOODです。


・2万円まで: 30%
・3万円  : 65 
・4万円  : 2%
・5万円  : 3%


あくまで目安です。参考にしてくださいね。

当日の服装

■結婚式の参列者の装いは披露宴の格式や新郎新婦との関係によって違ってきますが
一般的に


・男性はブラックスーツに白いネクタイが主流
・女性はドレスやフォーマルスーツなどが主流


なようです。

※結婚式に参列する際の服装の注意点

■男性
ブラックスーツではなくダークスーツにする場合などはビジネススーツの印象を与えないようネクタイやチーフに工夫をして仕事感のないような服装に心がけてください


■女性
鮮やかなパーティードレスなどで宴を盛り上げることはとても大切なこと・・・ですが主役の花嫁よりも派手にならない服装をして下さい美しさを控えられるのも女性の魅力のひとつです

和装の場合、ミセスの正装は留袖です。黒留袖と色留袖があり、5つ紋が入っていれば格は同じで、若いミセスなら華やかさもある色留め袖がおすすめ。未婚の場合は振袖が正装ですが、準礼装の訪問着でもよいでしょう。留め袖を着るのは主だった親族だけでよく、いとこや友人、知人なら訪問着か色無地の着物、あるいは付け下げなどを着るのがマナー。


洋装には未婚、既婚についての決まりはありませんが、昼と夜とで装いのルールが違ってきます。昼の装いの基本は、あまり肌を出さないことです。ドレッシーなものならワンピースでもツーピースでもアンサンブルでもかまいませんが、袖があり襟あきが少ないデザインを。丈は通常の丈か、ロングでもアンクル丈ぐらい、素材はシルキーで光らないもの。柄は細かいものならよいのですが、無地や地紋よりくだけた感じになります。


夜の披露宴なら、会場の雰囲気に合わせ、襟を大きくあけたり、袖のないデザイン、ロングドレスなどでよりエレガントではでに。素材もシルクやレース、ベルベットなど華やかで光沢のあるもの。アクセサリーは昼間はパールやコサージュなど光らないもの、夜は輝く宝石、メタリックなもの、ゆれるものなど華やかにします。


バッグや靴も同様で、昼は布製、スエードや表革、夜はエナメルや金銀など。ただし、ワニやとかげなど爬虫類のものは避けます。また、黒は喪の色、白は花嫁の色としていずれもそれ一色の服装は避けるのがマナーです。

当日気をつけること

当日の服装は、礼装の格式は新郎新婦との関係や披露宴の規模で決めます。和装の場合の正装は留袖、準礼装は訪問着か色無地。洋装の場合は昼と夜で服装のルールが違います。昼の装いはあまり肌を出さないのがマナーです。


ドレッシーなワンピースやツーピースやアンサンブルなどで、袖があり、襟あきが少ないデザインを。丈は通常の丈か、ロングでもアンクル丈ぐらい、素材はシルキーで光らないものを着るのがマナー。


柄は細かいものならよいですが、無地や地紋よりくだけた感じになります。夜の披露宴は会場の雰囲気に合わせ、襟を大きくあけたり、袖のないデザイン、ロングドレスなどでよりエレガントにはでに。素材もシルクやレース、ベルベットなど華やかで光沢のあるもの。


アクセサリーは昼間はパールやコサージュなど光らないもの。夜は輝く宝石、メタリックなもの、ゆれるものなど華やかにします。バッグや靴は昼は布製、スエードや表革、夜やエナメルや金銀など。
 

男性は友人、知人なら時間にかかわらずブラックスーツかダークスーツを着る人が多いようです。平服でと結婚式の招待状にあるときは、女性の場合、着物なら、付け下げや小紋、洋服なら街着兼用のおしゃれでエレガントなドレスに。男性は無地のスーツが無難な服装です。

式場入りから退場するまで

早めに式場入りして、時間には余裕をもって30分前ぐらいに到着するようにしましょう。貴重品やハンカチ以外の手荷物、コートなどはクロークに預けます。結婚式の前にトイレに行っておくのを忘れずに。服装や髪型などもチェックしましょう。


挙式の参列するキリスト教式にしても神前式にしても、式は大切な儀式なので、厳粛な気持ちで参列しましょう。私語は慎み、携帯電話の電源を切っておくのは当然のマナーです。


披露宴の受付をすませる受付にいったら「本日はおめでとうございます。新婦友人の○○○○です」と挨拶します。そのあと、芳名帳にフルネームで、できるだけていねいに署名します。記帳したらご祝儀袋を出して、相手に正面を向けるようにして「気持ちばかりですが、お納めください」と言って両手で渡すのがマナーです。


控え室では新郎新婦の両親に挨拶を控え室に新郎新婦の両親がいたら、合間をみて「友人の○○○○です。本日はおめでとうございます。お招きいただきありがとうございます。」と挨拶しましょう。両親はたくさんのゲストに挨拶をしなくてはならないので、短めにお祝いの挨拶をしましょう。また友人、知人同士で大声で話したり、騒いだりするのは控えます。


披露宴会場に入る会場のスタッフの案内で、会場に向かいます。入口では新郎新婦と両親が並んでゲストを出迎えます。あまり長く話さずに、短くお祝いの言葉を伝えて、流れに合わせて会場に入ります。


手荷物はテーブルには置かない手荷物は、背もたれと背中の間に置くか、ひざの上に置くようにしましょう。小さなものでもテーブルの上に置かないのがマナーです。


同じテーブルのゲストに挨拶を同じテーブルに初対面の人がいる場合は、こちらから自己紹介をして挨拶をしておくと、披露宴中の会話もはずみます。


席札やメニューは卓上に置いておくテーブルの上には自分の名前が書かれた席札や、料理のメニューが置いてありますが、結婚式披露宴が終わるまで卓上に置いておきます。また最後に退席する時は持ち帰るのがマナーです。


スピーチはちゃんと聞き、拍手もする主賓や友人のスピーチにはちゃんと耳を傾け、最初と最後には盛大に拍手をしましょう。基本的には食事の手を休めるものですが、司会者やスピーチをする人が「どうぞ召し上がりながら」と言ってくれた場合は食事をしながらでもかまいません。また乾杯の発声の時は、音頭に合わせて声を出して「乾杯!」と言いましょう。


退場する司会者がお開きを告げたら、出口に近い人から順に退場します。出口では新郎新婦と両親が並んでゲストを見送っているので、改めてお祝いとお礼を短い言葉で伝えましょう。

してはいけないこと

信じられないでしょうが、結婚式披露宴に出席していただいた引き出物を重いから、いらないからとその場のゴミ箱に捨てる人もいるそうです。そこまでしなくてもうっかり忘れてしまわないように引き出物は最後に必ず確認しましょう。


携帯電話も電源を切るのが本来のマナーですが、やむを得ない時は会場から一旦出て声の聞こえないところで静かに話をしましょう。結婚式の主役は新郎新婦ということを忘れずに、晴れの場ですから明るく華やかなのはとてもいいことですが、目立ちすぎる格好や行動は控えましょう。


結婚式は誰にとってもいい出会いの場ですから、人にいいイメージを持たれた方がいいですよね。

■こんなときは・・・


▼結婚式に遅刻してしまった場合はどうしたらいいんですか?

事前にわかっている場合は、新郎新婦に伝えておき、出入りのしやすい席にしてもらうといいでしょう。会場に到着したら、会場スタッフに声をかけて、目立たないように着席しましょう。


また当日渋滞などで遅刻してしまいそうな場合は、友人に連絡します。もし披露宴が始まってしまっている時間であれば、会場に直接連絡し、友人に伝えてもらいましょう。会場に着いたら、会場スタッフに声をかけて、指示に従って目立たないように着席します。

▼早退したい場合はどうしたらいいんですか?

本来であれば早退しなくてはならない場合は欠席するのがマナーですが、新郎新婦に相談して、了承を得たうえで、出入りのしやすい席にしてもらい、歓談中などに目立たないように結婚式場を退席するのがマナーです。

また気分が悪くなったり、当日その場でどうしても早退せざるを得なくなった場合は、目立たないタイミングをみはからって退席します。会場スタッフに早退する旨を伝えて、新郎新婦に伝えておいてもらうのもいいでしょう。

2次会のマナー


二次会だからと容易に考えないで、賢くマナーを身につけましょう 披露宴、二次会に招待されました。結婚式披露宴の後の二次会は、友人や知人たちが中心となって会費制で行うのが一般的です。招待されたら快く出席して、二人を祝福してあげましょう。


■出欠の返事は早目に

披露宴の場合と同じように、二次会の出席の返事もできるかぎり早く出すのがマナーです。招待状の返事の書き方は、披露宴と同じようにお祝いの言葉を添えるとよいですね。 

■結婚式披露宴と二次会の両方に出席する場合の会費

披露宴と二次会、両方に出席する場合は、ご祝儀とは別に二次会の会費を払うのが原則です。新郎新婦側から、二次会の会費は不用という申し出があれば、その気持ちをありがたく受け取ってもいいと思います。「気遣いには、気遣いでお返しする」それが大人のマナー。たいていの場合は、二次会の会費もきちんと払う人が多いはずです。また、披露宴には出席したけれど、二次会は欠席しても違反にはなりません。


■結婚式の二次会だけに出席する場合のお祝いは

二次会はほとんどの場合が会費制です。会費がお祝い金となりますので、二次会だけ出席する場合には、別にお祝いをする必要はありません。ただ、友人同士でお祝いの品物を贈る場合、1人が出す金額は先方が気を使わない程度(1人2000円?3000円)にしたほうがよいでしょう。遅くとも挙式の1週間前までには届くようにしましょう。